我々について
南京豆NAMENAME(なんきんまめなめなめ)とは――――
2017 年に河村慎也とやぎそのにより結成された劇団。理念として『ラフでポップだが血の通った演劇の創作』『やりたいことは何でもやる』の二つを掲げる。千葉県長生郡白子町に創作の源流を持ち、現在の拠点は東京都。最近は”愛と絶叫のパワー会話劇”を作風としている。
ラフでポップだが血の通った演劇
・ラフ(気軽な観劇を促せる程度の尺・メッセージ、重苦しいことを是としない作劇)
・ポップ(誰でも親しめる世界観)
・血の通った演劇(上記二点から想起される軽さに引っ張られることはなく、役者が人物として強くより強く生きること、またはその為に必要な演出効果。)
やりたい事は何でもやる
言葉の通りです。ラフでポップと必ずしも矛盾しないもの。
メンバー(加入順)

河村 慎也
主宰
脚本演出役者と幅広く活動中。外部の公演にも積極的に参加。
脚本演出としても賞をもらう一方で、もっと役者がやりたい!と強く願っている。お仕事お待ちしてます。

やぎその
副主宰
劇団内での脚本演出役者衣装メイクなどを担当。
主な業務は河村のお世話とHP更新。
妊娠出産育児を経て、一時演劇お休みしていたが、現在ゆるゆると復活中。絶対に演劇を諦めない。

平生 愛果
初期からいる貴重なメンバー。とにかく声がでかくて、八重歯が可愛い。
劇団内ではムードメーカーとして暗躍している。

関口 美幸
劇団内では、その機敏さと三本目の腕を活用し、幅広い活躍を見せている。
第四回本公演から、入団。
あまりに気取らない性格で、逆にマリーアントワネットか。

北本 あや
主に役者として所属。なめなめの新たな切り込み隊長。何事にもまずはタックルで挑む、パワータイプ突破系女子。

丸橋 ぱちこ
主に役者として所属。5人目の法政大学一部演劇研究会出身者。
愛嬌といえばぱちこ女史。一度でも彼女を観ればきっとあなたも沼るでしょう。

河西 凛
数度にわたる南京豆の客演を経て、令和7年、待望の加入。
一生学生役ができる年齢不詳役者として活躍してほしい。
メディア掲載








